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中性脂肪の真実

幸運な病のレシピ( 1562 )昼:ハンバーグ、焼きサンドバーガー(フライパンで焼きサンド、プレスしない)

幸運な病のレシピ( 1562 )昼:ハンバーグ、焼きサンドバーガー(フライパンで焼きサンド、プレスしない)
https://masaya50.hatenadiary.jp/entry/2019/09/17/124247
*ひき肉があったのでハンバーグを作り、10枚きりのパンがあったのでハンバーガーにしようと思った。
まずはハンバーグを作るところから始めた。
玉ねぎは半分、スパイスを少し、牛脂を入れることにした。
セロリもあったので刻んだ。
サンドイッチの方をバターではなくガーリックオイルにすることにした。

極楽である。
プレスしていないから形も残る、美味しさがゆっくりと絡み合っている。
玉ねぎを入れたのが正解、チーズと溶け合って独特の旨味が出ている。
こりゃ参ったなあ。
店長、お店に出せますよ。

ここ3日、大変だったので、今日は少しお休みである。

大事なのは、食事を作るプロセスなのだ。その事に気がついたのは少し前だ。
皿の上に何が乗っているかを調査しても健康への道標にはならない。

検査値は、身体が壊れるまでは正常だ。昨年、厚生省は生活習慣病のレポートの中で「寿命」と「健康寿命」の間に10年差があるとした。原因は国民の意識が低いそうだ。早めに医者行って検査受けて早期介入をしろという。

血糖値や中性脂肪、血圧という検査値は原因ではない。単なる生活のマーカーである。

誰が何と言おうと原因は食事にあるのだ。
しかし、私達は忙しすぎる。食事を外注化して誰かの金儲けにする。
もっと問題は「おいしい食事を作ることが出来ない」ということだ。
しかし、食事の価値を信じてみてもいい。とても人生が楽しくなる。
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僕は正真正銘の2型糖尿病の患者。高血糖は食事に対する身体の当たり前の反応だ。そして、単なるマーカーでしかない。

「商品化された食事」「政治的に正しい皿の上の栄養学」が『ガンや、認知症、心疾患に循環器、壊疽に肺炎、透析に眼底網膜症、骨阻喪症にリュウマチ痛風膠原病に難病指定、薬で下がる検査値の異常(糖尿痛颶風高血圧に高脂血症)』を呼んでいる。この「病(と医者の呼ぶ災厄)」は食事の反映でしかない。

「今日の食事が死に方を決める、明日の食事が生き方を決める。」はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/20180414/1523734644

『炭水化物がいらない食卓』はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/20170819/1503096100

『幸運な病のレシピ 宣言』はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/20170815/1502790391

『幸運な病のレシピ』はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/searchdiary?word=%B9%AC%B1%BF%A4%CA%C9%C2%A4%CE%A5%EC%A5%B7%A5%D4

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